
『僕はマユミが大好きだ!僕は男の中の男なので、男は好きではない。
先日不思議なことがあったんだ。ヘレンを連れて、マユミのお散歩バッグを持ったキャップを被った不審なヘナヘナ男を見た。僕はマユミに何かあったのか!?と心配になり、ヘレンが誘拐されてるぞ!とその男に戦いを挑んだ。
そうするとその男は、高い声を出し僕の名前を呼び捨てにした。
僕はなんて馴れ馴れしい奴だとさらに戦いを挑んだ。ヘナヘナした体で僕に戦いを挑むなんていい度胸だ。
そうするとその男はうな垂れるようにヘレンを誘拐したまま立ち去った。とても心配になった。
しかし次の日いつも通りヘレンを連れたマユミが会いにきた。無事でホッとした僕は大はしゃぎをした。』
その不審な男はキャップを被った私です…笑笑

























